オーディオ業界の改革者にしてオーディオファンの救世主!「PRO CABLE」 オススメ商品

※小生は1ユーザー・1ファンであり、同ショップ関係者・オーディオマニア・信者ではない事をここに明記致します。※
「BIC DV62si」
インピーダンス:8Ω 能率:90dB 再生周波数帯域:43-21,000hz(±3dB)クロスオーバー周波数:3500hz 最大入力 175W
スピーカー端子:銀色メッキ
サイズ:幅22.7cm×奥行23cm×高さ36cm 1個の重量:約7kg

パッシブスピーカー(※パワーアンプが別途必要となります。)入門用に最適な製品です。
半球型ソルボセインを8個購入して、スピーカーの四隅に4個ずつ配置すればより原音・フラットに近づきます。
「メガネ2P 非メッキ電源ケーブル」
AC100V7Aまでに対応可能な電源ケーブルです。
ケーブルの長さは1m、1.5m、2m、3mまでお選び頂けます。
※AC100V3P7A 非メッキ電源ケーブルもオススメです。※
 
「非メッキ AC100V→DC9Vアダプター」
PRO CABLE様がスター電器様に特注されたACアダプターです。
エフェクター等の機器に使用すると、AC200V→DC9Vのアダプターや電池駆動と同等の音質を得る事ができます。
50mA(画像左)、100mA800mAの3種類が存在します。




「エフェクター用非メッキ分岐ケーブル」
1Aまで対応可能なDC分岐ケーブルで、
非メッキACアダプター同様、PRO CABLE様がスター電器様に特注したものです。


「unibrain社製 USB2.0 Bコネクターケーブル」
USB2.0ケーブルのオーディオ用途での長さは、理想は20cm。
長くても50cm、unibrain社製に限っては90cmが限界です。
デスクトップPCの場合は間違っても、
PCケースのフロントパネル・リアパネル(ピンヘッダー接続)、
USB-PCIカード、
ディスプレイのUSBポート、
USBキーボードのUSBポートに接続してはいけません。
必ずマザーボード本体直付のUSBポートに接続して下さい。
それ以外では距離が長くなりすぎて情報欠落が起きる為データがダメになります。



PCケースのフロント・リアパネルはPCのエアフローを悪くしてしまう上、
マザーボードののフロント・リアパネルピンヘッダーと両基板間に接続するケーブルコネクターのメッキがデータ処理を遅らせ、音をダメにしてしまいます。
USB-PCIカードもPCケースのエアフローを悪くしてしまい、PCIスロットのメッキがデータ処理を遅らせてしまうので絶対に手を出してはいけません。
ディスプレイのUSBポートに関してもディスプレイとマザーボードをUSBケーブルで繋がないといけないので論外です。
メーカー様にはこれらの製品を製造終了して、マザーボード本体直付のUSBポート数を増やすことにご尽力頂きたいです。
「USBオーディオ機器に関して」
USBスピーカー、USBヘッドホン、USBヘッドセット、USBマイクのケーブルは 着脱式であっても50cmを超えますので、オーディオ機器としては使い物になりません。
我々1人1人が正しい技術的知識を身につけ、この現状を地道に気長に改善していきましょう。
「光角型デシタル音声ケーブル」
この光角型デジタル音声ケーブルは
ドイツの最先端科学による「グラスファイバー」が採用されており、純石英製の光デジタル音声ケーブルを上回る音質を誇ります。
光角型→光ミニプラグ変換アダプターも販売されております。

光ケーブルの限界長は2Mです。それ以上は音がダメになります。